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憲法記念日ということで、以前に上映会用に、仲間と作成した現行憲法と自民党改憲案の比較対照表を再投稿。
「憲法って何?」という素朴な疑問から、自民党の改憲案の内容まで、イラストと吹き出しを入れて、できるだけ分かりやすく解説を試みたものです。印刷・配布も大歓迎!
 (Click!) 

自民党が公開している改憲案は、こちら⇒ (Click!)  Q&Aは、こちらで読めます。⇒ (Click!) 
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遅ればせながら、陶器市に足を運んでくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
11日間にわたるお客様、家族や友達、仲間とのふれあい。
おいしい差し入れにも感謝感謝です!
おかげさまで、体調を崩すことなく、最後まで楽しく出店できました♪
今回気づかされたことを今後の制作に生かせたらと思っています。

写真は、出店仲間との寿司打ち上げしたときのもの。
好きなことを続けられる幸せを改めて感じながら乾杯しました。
今後とも末永く宜しくお願いします。
素敵な初夏を!!
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以前からずーっと実現させたいと願っていた企画が動き出した。
敬愛する大友さんが益子にやってくる!!!嬉しい!!
ということで、改めて告知させて頂きます♪

<6.28 OTOTOMO×大友良英 Vol.1@益子町駅舎>

『あまちゃん』の音楽で、日本中に大旋風を巻き起こした大友良英。
 映像作品の劇伴だけでなく、実験的な音楽から、「プロジェクトFUKUSHIMA!」の共同代表まで。その多彩な活動と魅力を映像、ことば、音楽で体感する参加型イベント!!

<一部:ドキュメンタリー『プロジェクトFUKUSHIMA!』&大友良英トーク>

―未来はわたしたちの手で―
「原発事故以降、不名誉は土地として世界に知られた「福島」をポジティブなものに変えたい。単に被害を受けただけでなく、福島から未来を創っていきたい」。
震災後に、大友良英と音楽家の遠藤ミチロウ、詩人の和合亮一が共同代表として発足した「プロジェクトFUKUSHIMA!」。
 彼らは原発事故から5か月後に、福島市で音楽フェスを開催することを決意する。そのフェスの前後7か月を丁寧に描いた藤井監督渾身のドキュメンタリー。
「この現実とどう向き合い、関わっていくか、福島の人たちだけでなく色んな人たちとの繋がりのなかで、可視化させたい。それがこの第一歩。」

 震災に「これまでの人生にない大きな影響を受けた」という福島出身の大友さん。上映後には、大友さんご本人に、3.11後に芽生えた想いから「あまちゃん」との出逢い、震災から2年、3年目の心境の変化や今後の展望まで、じっくり伺います。

<二部:音遊びワークショップ&ソロライブ♪♪>

 各地で大人気の大友さんのワークショップを駅舎で!
みんなで鳴り物を持ち寄って、大友さんの指揮で即興オーケストラ。そして、フィナーレには、大友さんのソロライブ!!どうぞお楽しみに~♪
※鳴り物は楽器じゃなくても音が鳴るものなら、何でもOK!

**********

日時:6月28日 10時15分~

会場:益子町駅舎 定員80名(先着順)

料金:①一部二部通し 前売り¥2500 当日¥2000
   ②一部のみ   前売り¥500  当日¥800
   ③二部のみ   前売り¥2000 当日¥2300
※第一部のドキュメンタリー上映会&トークの売り上げは、全額「プロジェクトFUKUSHIMA!」への支援金とさせて頂きます。是非ご参加ください。

託児:一部のみ2歳以上 ¥200 要予約(6月21日締切)

<ご予約お問合せ>
Tel:0299-45-7728(小野)
Tel:090-4821-1319(鈴木)
Mail:hugcine2013@gmail.com

★以下、ご予約の際のお願いです。

1. FBでのご予約も、参加表明ではなく、お電話かメールでお願い致します。
その際に、①氏名&人数 ②ご希望のチケット番号 ③当日連絡のとれる電話番号をお知らせください。
メールでのご予約は返信をもって予約完了とさせて頂きます。

2. チケットは、益子のゾーファンチィで販売させて頂いています。お近くにお住まいの方には、事前にカフェでチケットの受け渡しをさせて頂いていますので、ご協力ください。(スタッフからの直接購入も勿論大歓迎。)
それ以外のお客様には、当日受付でお名前をおっしゃって頂いて、前売り料金をお支払い頂く形になりますので、ご了承ください。

ゾーファンチィ: (Click!) 
〒321-4216 栃木県芳賀郡益子町塙490
Tel:0285-72-3606
営業時間:金(10:00~22:00) 土~火(10:00~18:00) 
水・木 定休日
ドキュメンタリー映画「アクト・オブ・キリング」公式サイト⇒ (Click!) 
陶器市後、早速東京で観てきたのだけれど、何度も登場人物の表情にくぎ付けになってしまい、字幕を見るのを忘れてしまった。
凄まじい映画。
監督やスタッフの精神力は尋常ではないな・・。
命がけで製作された作品だということが、ひしひしと伝わってくる。
色んな疑問もわいてきて、検索して読み漁ってる。
実際に起きたことや、今も世界中で起きているであろうこと、戦争、エンドロールのアノニマスの意味について。
別の意味で、自分も、アノニマスな「誰か」として、この現実に参加しているというか、無関係ではないことを感じたし、人間の本能、暴力性、良心、そして、映像や、演じるということについても。
どんどん思考が広がっていく感じ。
なんと〜、水戸内原の東宝シネマズでも、明日23日までレイトショーで上映中!サイトで予告編も観られる。

こちらが、上映後に読んだ監督インタビュー。撮影の道のりやその背景にも言及している。
「当時の米国では虐殺が「グッドニュース」として報道されていた。」
ホンモノの殺人者たちが演じた戦慄の再現映像『アクト・オブ・キリング』
 (Click!) 

こちらは、映画の試写会でのデヴィ夫人のトーク全文。町山智浩氏が『日本のメディアはどこもこれを報じない』とラジオで、珍しく感情的になっていた。監督のインタビューも。
 (Click!)